ウェブのすべてを、
iPhone でそのまま読む。
iPhone と iPad の Safari で使えるページ丸ごと翻訳。標準機能では届かないところまで訳しきるので、フィンランド語のニュース記事も中途半端な訳文ではなく、スマホできちんと読み通せます。Mac でももちろん使えます。
エンジンは ~32 種類。無料の Google・Microsoft、DeepL、お好みの LLM から選べます。対訳でも翻訳のみでも。すべて手元の端末で動きます。
◇ アカウント不要◇ クラウド同期なし◇ テレメトリはゼロ
使い慣れたエンジンで。自分の API キーでも。
3 ステップで読めるページに
拡張機能を入れる
Mac・iPhone・iPad の Safari に OpenTranslate を追加し、よく読むサイトで有効にします。
エンジンを選ぶ
まずは無料の Google か Microsoft で。DeepL や 28 の LLM エンジンは API キーを貼るだけです。
開いて翻訳
ページを開いてポップアップをタップ。翻訳だけを読むことも、原文と並べて読むこともできます。
ウェブを読み切るために必要なものすべて
本格的な翻訳エンジンを、ネイティブな Safari 拡張機能に。
~32 の翻訳エンジン
無料の Google・Microsoft、DeepL / DeepLX に加え、Vercel AI SDK 経由で 28 の LLM プロバイダーに対応。いつでも切り替えられます。
自分の LLM を使う
OpenAI、Anthropic、Gemini、DeepSeek、Mistral、Groq、OpenRouter、Ollama ほか。自分のキーで、自分のモデルを、自分の課金で。
対訳表示と翻訳のみ表示
訳文をその場に差し替えて表示。原文を残しておけば、読みながら元の文章もすぐ確認できます。
ポップアップと詳細設定
ワンタップで操作できるポップアップに加え、エンジン・言語・表示方法を細かく調整できる設定ページも。
iPhone と iPad の Safari にネイティブ対応
iOS / iPadOS、そして macOS で動く本物の Safari 拡張機能。ラッパーではなく、期待どおりに動きます。
無料・オープンソース
GPL-3.0-or-later。コードを読むのも、自分でビルドするのも、開発に加わるのも自由。有料の壁も囲い込みもありません。
OpenTranslate を入手
最新ビルドは GitHub Releases から。Mac / iOS の App Store 版も準備中です。
個人開発者がひとりで作り、育てています。ずっと無料です。コーヒー一杯が開発の支えになります。